バセドウ病になって「いびき」をかくようになりました!

【発症後、約1年】
2003年の5月頃でした。

 

発病からちょうど1年くらい経過したある日、なんだか喉と首が異様に痛くて、喉がつかえているような気がしました。

 

その頃の私は、しばらく微熱が続いていました。

 

喉の中が押されて気道が狭くなってしまっているような感じ。いつも誰かに喉元を押さえつけられている感覚がありました。

 

きわめつけは、以前は、いびきなどかかなかったのに、睡眠中に毎日いびきをかくようになりました。

 

ものすごーく大きな「いびき」です。地響きみたいにゴォォーッって・・・(汗)

 

そして情けないけど、自分の大きな「いびき」にビックリして、毎晩夜中に目覚めるようになりました(汗)

 

喉仏は出るわ、いびきはかくは・・・

 

私ってもう女性じゃないの??これじゃまるでオッサンじゃん(涙)こんな風に悩んでいました。

 

【その後の経過を書き足しますね】

 

※管理人の場合、治療を続けて現在 「いびき」 は、かかなくなりました。当時は「女性で大いびきをかくなんて困る」 「まさか一生このままなの??」などと心配していましたが、今は「いびき」から開放されて心底ホッとしています。

 

喉仏に関しては以前よりは目立たなくなったけど、治療をいくら続けても甲状腺は大きなままです。




【免責事項】 このホームページでは私のバセドウ病の闘病記を公開していますが、管理人は医師や看護婦などではなく一般の患者です。このホームページは何かの医療行為を推奨するものではありません。また、私の受けた治療法や食事療法・対策などが全ての方に同じ結果をもたらすというものではないです。あらかじめご了承ください。

 
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