もしかしたら手術?アイソトープを受けるべき??

【2011年4月某日・つづき】

 

バセドウ病の数値が上がってしまい、プロパジールの服用数が増えてしまったのですが、数値が上がったということで医師からは手術とアイソトープの必要性について説明されました。

 

メルカゾールの使えない私は、このまま数値が安定しない状態になると、手術かアイソトープのどちらかを選択するしか方法がなくなってしまいます。

 

では、手術にするべきか??
それともアイソトープにするべきか??

 

真剣に考えなくてはならない時期が来るかもしれません。今までは、なんとなくノホホンと「なんとかなるさ!」と考えていたのですが、なんとかならない状況が迫ってきました。

 

汗・・・・大汗

 

この先どうなるかわかりませんが、いつ選択を迫られるかもわからないので、この際、真剣に手術を受けるか、アイソトープを受けるか考えてみようと思いました。

 

女性だから喉元にザックリと切り傷が残るのは辛いなぁ・・・・・横にピーッって細い線が残るんですよ。傷はできたら避けたいですね。

 

そうなるとアイソトープかなぁ。放射線の薬を飲むんですよね???怖いなぁ。そんなことして本当に大丈夫なんでしょうか??

 

不安でいっぱいです。来月の検査で数値が下がりますように!!

 

少しでもストレスを減らして生活できるように努力します。




【免責事項】 このホームページでは私のバセドウ病の闘病記を公開していますが、管理人は医師や看護婦などではなく一般の患者です。このホームページは何かの医療行為を推奨するものではありません。また、私の受けた治療法や食事療法・対策などが全ての方に同じ結果をもたらすというものではないです。あらかじめご了承ください。

 
トップへ戻る