プロパジールの副作用で肌がかゆい!

東日本大震災以来、バセドウ病の数値が上がってしまい、医師から「プロパジール6錠服用しなさい!」 と宣告されてしまった私ですが、その後どうなったのかというと・・・・

 

はっ肌がかゆいです。
カユイ!
痒い!
かゆ〜〜〜〜い!!!

 

医師からはプロパジール(チウラジール)の服用数を増やすことで、副作用が起こり肌がかゆくなります、とは聞かされていました。

 

以前もそういう症状を何度も体験しているので慣れているはずでした。しかし・・・

 

かい〜っ!
もうたまりません。

 

寝てもさめても痒くてかゆくて、あっちこっちボリボリかいてます。

 

肌がボロボロです。

 

医師が処方してくれた塗り薬「レスタミンコーチゾン」というのを肌に塗り塗りして、なんとかこらえています。

 

飲み薬はいつもと同じで「セレスタミン」です。セレスタミンのいいところは、夜寝る前に服用すると、起きていられないほどの眠気に襲われるので、バセドウ病で肌がかゆくても爆睡眠できる点ですね♪

 

ただ寝ている間に無意識のうちに肌をかきむしってしまうので、寝起きの肌はボロボロですが・・・・汗

 

早く数値が下がってくれないと肌がもちません。というか、プロパジールにせよ、メルカゾールにせよ副作用がキツイ。バセドウ病のかゆみは精神を病んでしまいそうなくらい苦しいのです。




【免責事項】 このホームページでは私のバセドウ病の闘病記を公開していますが、管理人は医師や看護婦などではなく一般の患者です。このホームページは何かの医療行為を推奨するものではありません。また、私の受けた治療法や食事療法・対策などが全ての方に同じ結果をもたらすというものではないです。あらかじめご了承ください。

 
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